読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

毎日の会社が憂鬱過ぎたが他に手段のなかった社畜が1日1時間の副業で月50万稼ぎ仕事を辞めたブックメーカー投資

時間もスキルもお金も何もなかった私があることに気付き、ブックメーカーで毎月桁違いの利益を出せるようになった情報をまとめたブログです。投資の世界の厳しさを知らない人はまだ読まないでください。

BOOK MAKER

毎日の会社が憂鬱過ぎたが、
他に手段のなかった社畜が1日1時間の副業で月50万稼ぎ
仕事を辞めたブックメーカー投資

直感は正しいのか?

たちのような凡人には、
常に「迷い」がつきまといます。
 
果たして、自分の直感を信じて良いものか。

この判断が人生を大きく
狂わせることにならないか。

これまで蓄積してきたものを
失ってしまわないか。

後悔しないか。
 
かくして、
直感に身を委ねることをためらってしまうのです。
 
この記事では、
直感力を身に付ける第一歩として、
直感に関する理解を深めるところ
から始めたいと思います。
 
一見、非科学的ともとれる「ひらめき」を
信頼するに足る理由、そして直感力に
長けた人の特徴など、「直感力」を
徹底解剖しようではありませんか。
 
直感は決して、
ひと握りの天才だけのものではありません。

あなた自身にも操ることの出来る能力なのです。
 
 
そもそも直感とは、
「第1感」、最初の2秒でビビッと脳に
走るような感情のことを指します。
 

いわゆる「五感」が、
身体能力に直結する感覚であるために
理屈では説明不能であるのに対し、
この第1感は理屈以前の話です。
 

しかし、
理屈以前の話だからと言って
説明が出来ない訳ではありません。
 
直感力の解説における第一人者である
マルコム・グラッドウェルは、
著書(その名も『第1感』というタイトル)の中で
直感力について述べる時、

「輪切り」という方法論をもって紹介しています。
 
輪切りとは、
さまざまな状況や行動のパターンを、
ごく断片的な観察から読み取って
すぐに認識する能力のことです。
 
つまりは「ひと目で見抜く力」のことを指しています。
 
この輪切りの応用編として、
マルコムは

「採用試験を受けに来た人が
  自社にふさわしい人物か
  どうかを見極める方法」


にも活かせると語っています。
 
ただある心理学の実験で、
 
3秒で決断した判断と、
30分で決断した判断は、
 
80%以上が同じ答えだったという結果が出ています。