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毎日の会社が憂鬱過ぎたが他に手段のなかった社畜が1日1時間の副業で月50万稼ぎ仕事を辞めたブックメーカー投資

時間もスキルもお金も何もなかった私があることに気付き、ブックメーカーで毎月桁違いの利益を出せるようになった情報をまとめたブログです。投資の世界の厳しさを知らない人はまだ読まないでください。

BOOK MAKER

毎日の会社が憂鬱過ぎたが、
他に手段のなかった社畜が1日1時間の副業で月50万稼ぎ
仕事を辞めたブックメーカー投資

ブックメーカーで必ず勝てるようになる自己催眠?

 


ブックメーカーで勝つために
催眠術が有効なのをご存知でしょうか?


自分に催眠をかけること、
自分を催眠状態にすることを
「自己催眠」と言いますが、

「自己暗示」や「イメージトレーニング」と
言い換えるとわかりやすいと思います。
 

自分の心に言い聞かせ、
思いこませることで、自分の
心を自分が望む方向に持って行くことです。
 

たとえば、

「試合前に必ず勝利のイメージを強く持つようにしている」

といったアスリートのエピソードを
耳にしたことがないでしょうか?
 
これも立派な自己催眠です。
 

逆に失敗のイメージにとらわれてしまったり、
競技そのものに恐怖を感じたりすると
身体が硬直しうまくいかないと
アスリートは語ります。


だからこそ、
勝利や成功のイメージを常に持てるように、
一流のアスリートは訓練するのだそうです。
 
また数年前にベストセラーを記録した「ザ・シークレット」という本でも話題になった「引き寄せの法則」も自己催眠の一種です。
 
思考は現実化するという法則のことで、多くのアスリートなど成功を掴んだ人が実践したと公言しています。
 

たとえば、

「お金を貯めたいけど、年収が上がらない…」

という考えはネガティブですよね?
 
これではネガティブなことが引き寄せられてしまいます。

そうではなく
「私はお金持ちだ」と自分に言い聞かせることで、

自然とお金持ちになる行動を選び、
結果的にお金持ちになるというのが
引き寄せの法則です。
 

これもインチキやオカルトなどではなく、
潜在意識に「お金持ちだ」といった
自分の望みを現実だと思いこませる
という自己催眠の一種です。
 

このように自己催眠を正しく実践できれば、
あなたの生活がより豊かなものになります。

夢を叶えることや幸せになることだって可能です。