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毎日の会社が憂鬱過ぎたが他に手段のなかった社畜が1日1時間の副業で月50万稼ぎ仕事を辞めたブックメーカー投資

時間もスキルもお金も何もなかった私があることに気付き、ブックメーカーで毎月桁違いの利益を出せるようになった情報をまとめたブログです。投資の世界の厳しさを知らない人はまだ読まないでください。

BOOK MAKER

毎日の会社が憂鬱過ぎたが、
他に手段のなかった社畜が1日1時間の副業で月50万稼ぎ
仕事を辞めたブックメーカー投資

Betしてはいけないテニスの試合の例

 
ーイです。

僕は普段ブックメーカーでは主に
サッカーにBetしておりますが、

中にはテニスでBetする人もいらして、
私自身過去にBetしていたことがあるので、
今回の記事ではテニスの試合で
Betするのは危険な例をご紹介します。


サービスゲームでのポイント獲得率が
低く、ブレイクされることが多い
 
 
自身のサービスゲームでも50%
前後でしかポイントを取れておらず、

しかもブレイクされることも多く、
正直どっちがゲームを取るか分からない状況。
 
もしブレイクされていなかったとしても、
ポイント獲得率が50%〜60%台の
選手はいつブレイクされてもおかしくありません。

せめて70%を超えている人に賭けるようにしましょう。
 
過去の実績などからなんとなく
コッチの選手が勝つであろう、

という賭け方は厳禁です。
 
 
■ダブルスでほどほどに勝っている時
ダブルスで数ゲーム終えたところで、
4-2などで勝ってるとします。

サービスゲームのポイント獲得率が
70%と良好な感触だったとしても、
ちょっと待った方が良いです。
 
ダブルスだとサーブがゲーム毎に変わります。

選手Aがサーブの時はポイント
獲得率が100%で選手Bの時は
60%だと、合計はなんとなく
良さそうに見えてしまいますが、

実は選手Bのサーブの時は
ブレイクされる可能性があるのです。
 
ダブルスの場合は特に合計の
数字だけではなく、各セットの
サーブした選手毎の数字も
しっかり見るようにしましょう。
 
 
■5-0の時
これはなんとなくですが、
5-0の時は何故かそれまで圧勝
していてもブレイクされることが
多い気がしています。
 
もうそのセットは余裕で勝てることが
見えてしまって、相手に情をかけるのか、
はたまた気が緩んでしまうのか、
ブレイクされることが多いです。


少額なら良いですが、
これは絶対大丈夫!
と思って大きな額を賭けないようにしましょう。
 
 
■ランキング上位の選手がブレイクされた直後
途中まで3-3くらいでサービスキープ
ばかりの試合が続いて、ふとランキング
上位の選手がブレイクされてしまうことがあります。


その直後のゲームは相手側が
いくらポイント獲得率が高くても、
賭けるのは避けましょう。
 
結構な確率でブレイク返しされてしまいます。

ランキング上位の選手がパワーを発揮してしまうのです。
 
 
■セットが変わった直後

テニスではあるあるな展開ですが、
1セット目で余裕の6-0だったとしても、

2セット目で0-6になるゲームというのがよくあります。
 
1セット目ではファーストサーブは
決まっていたのに、2セット目では
人が変わったかのようにサーブが決まらない。

毎回なんでやねんとツッコミを入れたくなります。
 
1セット目と2セット目は全く別物として考えて、
数ゲームは様子を見るに越したことはありません。
 
 
 
 
あくまでもブックメーカー投資です。
確率の低いものは避けて、
確率が高いところから
お金を稼ぐようにしましょう。

目先の利益に囚われないのは、
ブックメーカーに限らず、あらゆる
投資の基本かと思います。

今回はこの辺で!